「Apple Watch」対応アプリが最も多いカテゴリは「仕事効率化」

本日、App Annieが、「Apple Watch」に対応するアプリ数が2015年4月22日時点で3,061本であった事を発表しました。

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また、その3,061本のうち最もアプリが多いカテゴリは「仕事効率化」で、その数は373本となっており、全体の12%を占めています。

そして、アプリ数が特に少ないカテゴリは「カタログ」「ブック」「天気」「写真/ビデオ」「メディカル」で、シェアはどれも2%以下となっているとのこと。

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なお、現在の「Apple Watch」対応アプリの数は3,500本以上とAppleより発表されています。

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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