次期iPhoneは光学ズームが可能なデュアルレンズカメラや3D圧力センサーを搭載か

台湾の聯合財經網が、サプライチェーンからの情報によると、今年後半に発売される次期iPhoneこと「iPhone 6s」(仮称)は、光学ズームが可能なデュアルレンズカメラと3D圧力センサーを搭載する可能性があると報じています。

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また、ディスプレイサイズは4.7インチと5.5インチが維持され、ストレージ容量は32GBからになり、「Apple Watch」のForce Touchと同様の3D圧力センサーを搭載する事でタッチの圧力が感知可能になるとのこと。

なお、デュアルレンズカメラ採用との情報は、昨年11月にDaring FireballのJohn Gruber氏も報じており、DSLR(デジタル一眼レフ)レベルの画質になると言われています。

[Photo Credit:Apple Insider

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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