【更新】Appleのクレイグ・フェデリギ氏の偽Twitterアカウントが登場か ⇒ 本物だった模様

クレイグ・フェデリギ氏といえば先日の「WWDC 2014」の基調講演でもプレゼンを行っていたAppleのソフトウェアエンジニアリング担当上級副社長ですが、そのクレイグ・フェデリギ氏の偽Twitterアカウント(@craig_apple)が存在している事が分かりました。
2014-06-06_0657 既にフォロワーの数は13,000人以上に達しており、偽物である理由の1つとして、ティム・クック氏フィル・シラー氏などAppleの公式アカウントには青色の認証済みアカウントを示すマークが表示されているものの、この偽アカウントにはマークが表示されていない事が挙げられています。
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追 記

その後、Cult of Macが当該記事を削除しており、本物だった可能性が高そうです。

この事から、当記事にも少し修正を加えさせて頂きました。

[via Cult of Mac

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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