Appleが「WWDC 2014」で発表した各種数字のまとめ

Appleが、本日開催した「WWDC 2014」の基調講演の中で、「WWDC」、「Mac」、「iOS」に関する様々な数字を発表しており、それをまとめてみました。
wwdc2014 簡単にまとめたものが下記の通り。

【WWDC 2014関連】
・WWDCは25回目
・100以上のセッション
・1000人以上のAppleエンジニア
・69以上の国々の人が参加
・70%以上が初参加
・参加開発者の最年少者は13歳
・登録開発者数は900万人に(前年比47%増)

【Mac関連】
・OS X Mavericksは4,000万本がインストール済み
・「OS X」ユーザーのうち51%がMavericksを使用

【iOSデバイス関連】
・iOSユーザの89%が「iOS 7」を使用
・iOSデバイスの総販売台数は8億台以上に(2013年9月末時は7億台)
・iPadの販売台数は2億台以上
・iPhoneの販売台数は5億台以上
・iPod touchの販売台数は1億台以上
・App Storeのアプリ数は120万本
・3億人が毎週App Storeにアクセスしている
・App Storeのアプリのダウロード数は750億
・Fortune 500企業の98%がiOSを使用
・Touch IDは「iPhone 5s」ユーザーの83%以上が利用
・Xcodeの最新版のダウンロード数は1,400万回


[via MacStories

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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