「iPad mini」向けRetinaディスプレイの量産は6〜7月より開始か?!

CNETによると、DisplaySearchのアナリストであるRichard Shim氏が、「iPad mini」向けRetinaディスプレイの量産は6〜7月に開始されるだろうと予測しているそうです。

また、LG Displayが「iPad mini」向けRetinaディスプレイの主要なサプライヤーであり、Samsungは同パネルのサプライヤーにはならないようです。

「iPad mini」向けRetinaディスプレイの解像度は2048×1536ピクセルになり、最も解像度が高いタブレットの1つになるとのことで、同氏は他にもAmazonが300ppi以上のパネルを搭載した7インチと8.9インチのKindleをリリースするとも予想しています。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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