まもなく発表見込みの「iPhone 17e」の特徴を著名リーカーが報告

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まもなく発表見込みの「iPhone 17e」の特徴を著名リーカーが報告

Appleはまもなく「iPhone 17e」を発表・発売するとみられていますが、著名リーカーのJon Prosser氏が、その「iPhone 17e」に関する情報を報告しています。

同氏によると、「iPhone 17e」はDynamic Island(ダイナミックアイランド)を採用した新しいデザインになると述べていますが、この情報については100%確信している訳ではないと付け加えています。

また、ディスプレイのリフレッシュレートは最大60Hz、「iPhone 16e」と同じ4000mAhバッテリー、 センターフレーム対応のアップグレードされた1800万画素フロントカメラ、低照度撮影性能が向上した4800万画素のリアカメラ、MagSafe対応などが特徴になると述べています。

カラーラインナップはブラックとホワイトの2色ですが、Appleはラベンダーカラーもテストしているとのこと。ただ、採用されるかどうかは不明。

チップはA19チップの改良版を搭載し、「iPhone 17」のA19チップほど高性能ではない可能性があります。RAMは8GBで、ストレージ容量は256GBからになり、価格は599ドルからとなるとのこと。

なお、同氏は過去にAppleのリーク情報では多数の実績があり、Appleに訴えられている状況でもありますが、最近はめっきり情報が少なくなり、今回の情報もどこまで正確なのか不透明です。

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