「OneDrive」アプリ、次回アップデートから「iOS 18/iPadOS 18」をサポート対象外に
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先月、Microsoftがクラウドストレージサービス「OneDrive」のiOS/iPadOS向けアプリにおいて、まもなく「iOS 18」と「iPadOS 18」のサポートを終了することを案内していることをお伝えしましたが、本日リリースされたバージョン18.12.1が両OSをサポートする最後のバージョンであることが分かりました。
これは最新のアップデートと共に案内されているもので、本日リリースされたバージョン18.12.1が、「iOS 18」と「iPadOS 18」を搭載したデバイスにインストール出来る最後のバージョンになるとのこと。
次のアップデートからは「iOS/iPadOS 26」および「iOS/iPadOS 27」を搭載したデバイスのみがサポートされることになる為、「OneDrive」のiOS/iPadOS向けアプリを古いOSで利用している方はご注意を。
なお、Android版については、Android 8.0 以降をサポートしています。




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