SwitchBot、1,600万色のカラーと2200〜6500Kの白色光を使い分けられる2本組のスマートライト「SwitchBot RGBICライトバー」を発売

本日、SwitchBotが、1,600万色のカラーと2200〜6500Kの白色光を使い分けられる2本組のスマートライト「SwitchBot RGBICライトバー」を発売しました。
「SwitchBot RGBICライトバー」は、2本1組のスマートライトで、一般的なRGBライトが全体を1色で点灯するのに対し、RGBICライトバーは1本を6つの発光ゾーンに分けて制御して複数の色を同時に表示でき、グラデーションや動きのある光もなめらかに表現できるのが特徴。
1,600万色、26種類のライトエフェクトが用意されており、単色で空間をすっきりまとめたり、複数の色を組み合わせてグラデーションや動きのある光を楽しんだりと、シーンに合わせて光り方を選ぶことが可能です。
さらに、付属コントローラー内蔵のマイクが周囲の音を捉え、6種類のミュージックモードで光の色や動きを変化させることも可能。カラー演出だけでなく、普段の間接照明として使える白色光も搭載しており、昼光色・電球色の白色LEDを備え、2200K〜6500Kの色温度と、1〜100%の明るさを自在に調整できます。
ライト本体にはマグネットを内蔵し、磁石が付く金属面なら工具を使わずに取り付け・取り外しができ、付属スタンドを使った縦置きの他、横置き、3M両面テープを使った設置方法にも対応。
モニターの両脇に立てたり、テレビボードに置いたり、背面に隠して壁を照らす間接照明として使ったりと、設置場所に合わせて使い分けられます。
さらに、Matter over Wi-Fiに対応しており、SwitchBotハブを追加することなく、Amazon Alexa、Google Home、SmartThingsなどのMatter対応プラットフォームへ接続できます。
価格は8,980円(税込)ですが、発売記念セールとして15%オフの7,633円(税込)で販売中です。



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