リンクスインターナショナル、Minisforumの高性能ミニワークステーション「MS-01」を9月19日に家電量販店などで発売
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リンクスインターナショナルが、MINISFORUMの高性能ミニワークステーション「MS-01」を2026年9月19日より、全国の家電量販店、PCパーツ専門店、各種EC販売店にて発売することを案内しています。
「MS-01」は、Intel Core i9-13900Hを搭載した高性能ミニワークステーションで、14コア/20スレッド、最大5.4GHz動作の高性能CPUと10GbE SFP+×2ポート、32 GBの大容量メインメモリ、1TB M.2 NVMe 高速SSDを搭載し、画像や動画編集なども快適に行うことが可能。
本体背面のHDMI端子(4K@60 Hz)とUSB4端子(8K@30 Hz 又は 4K@144 Hz)の高解像度出力に対応し、最大で3画面同時出力が可能。
アクセスしやすい本体正面にはUSB 3.2 Gen1 Type-A×1、USB 2.0 Type-A×2、3.5 mmコンボジャックを搭載し、背面には高速かつ安定したネットワーク通信に対応する2.5G 有線LANポート×2、10GbE SFP+ポート×2を搭載しています。
OSは非搭載のベアボーンで、価格は259,800円(税込)。MINISFORUMの公式ストアでは以前より販売されているモデルですが、全国の家電量販店やPCパーツ専門店等でも購入可能になります。
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