「SwitchBot スマートデイリーステーション」で様々な情報を表示可能に ー 画面レイアウトを自由に編集できる「Webエディター」が提供開始
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SwitchBotが、天気・予定・室内環境などを電子ペーパー上で確認できる「スマートデイリーステーション」において、画面レイアウトをPCブラウザから自由に編集できる新機能「Webエディター」の提供を開始しました。
「Webエディター」では、天気予報、気象指標、ニュース、温湿度、カレンダー、株価・FX、AI提案、テキストなど、多彩なコンポーネントが用意されており、コンポーネントをドラッグ&ドロップで配置し、暮らしや用途に合わせたオリジナルの画面を作成可能。

朝の情報確認、仕事中のスケジュール管理、家族との予定共有など、時間帯や利用シーンに合わせて複数の画面を作成し、表示内容を使い分けることが出来ます。
本機能はPCブラウザから利用可能で、利用シーンや情報量に応じた複数のテンプレートが用意されており、テンプレートを選び、必要なコンポーネントを追加・削除しながら、ドラッグ&ドロップで位置を調整するだけなので、実際の表示イメージを確認しながら、手軽にレイアウトを作成することが可能です。

なお、「スマートデイリーステーション」は現在開催中の「Amazonプライムデー」において、通常15,980円のところが19%オフの12,980円で販売中なので、この機会に是非どうぞ。
・スマートデイリーステーション – SwitchBot
・Webエディター – SwitchBot
・設定方法のFAQ – SwitchBot


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