UGREEN、AMD Ryzenや10GbEポートを搭載した新型NASキット『NASync DXP GT』シリーズを発表
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本日、UGREENが、NAS(ネットワーク接続ストレージ)の新シリーズ「GT」全2モデルを発表しました。
「GT」シリーズは、AMDRyzen Embedded R2514と10GbEネットワークポートを搭載し、4K/8K映像データの管理・編集、大容量ファイル転送、複数人での共同作業など、高負荷なクリエイティブワークを高速かつ安定してサポートするNASキット。
4ベイモデルの「NASync DXP4800 GT」と2ベイモデルの「NASync DXP2800 GT」の2モデル構成で、企業レベルのスペックながら技術者不要で個人でも使いやすい「スピード・性能・拡張性」を極めたクリエイター向けとなっており、AIを搭載し、データの仕分け・管理が自動で行われ、探したいデータにいつでもかんたんにアクセス出来るのが特徴。
ストレージは最大144TBまで拡張可能で、M.2 NVMe SSDスロットも搭載。豊富なインターフェースや初心者でも使いやすいOS「UGOS Pro」も特徴。
価格は「NASync DXP4800 GT」が99,880円、「NASync DXP2800 GT」が69,880円となっており、本日より予約販売が開始され、7月3日より順次販売が開始されます。
予約開始記念キャンペーンとして、公式ストアや一部オンラインストアでは20%オフで販売されています。


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