Anker、自動ゴミ収集ステーション付きロボット掃除機「Eufy RoboVac L35 Hybrid+」を発表

本日、Ankerが、都内でプレス発表会「Anker Power Conference -’22 Spring」を開催し、スマートホームブランド「Eufy」の更なる成長に向けて、4つのサブブランド 「Eufy Clean」「Eufy Security」「Eufy Pet」「Eufy Baby」を発表しました。

その中の1つである「Eufy Clean」から、新型ロボット掃除機「Eufy RoboVac L35 Hybrid+」を発表しました。

本製品は、Eufy初の自動ゴミ収集ステーション付きロボット掃除機で、約2ヶ月の間、ダストボックスのゴミ捨てが不要なのが特徴で、抗菌消臭機能つきダストバッグ採用し、長期間ゴミをためても菌やに おいは気にならない設計となっています。

吸引と水拭きのハイブリッドモデルかつ、レーザーでの空間認識が可能なiPathレーザーナビゲーションにより、複雑な間取りも漏れなく掃除可能です。

また、自動ゴミ収集ステーション無しの「Eufy RoboVac L35 Hybrid」も同時に発売され、両モデルとも吸引力は3200Paで、掃除時間は最大150分となっています。

なお、発売時期は今年7月上旬の予定で、価格は「Eufy RoboVac L35 Hybrid+」が69,990円(税込)、「Eufy RoboVac L35 Hybrid」が49,990円(税込)となります。

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