Apple、11月3日より「Fitness+」のサービス提供国を拡大へ − 日本は対象外

本日、Appleが、フィットネスプログラムの映像を有料でストリーミング配信するサブスクリプションサービス「Fitness+」のサービス提供国を11月3日に拡大すると発表しました。

「Fitness+」は、現在、オーストラリア、カナダ、アイルランド、ニュージーランド、イギリス、アメリカで提供されていますが、11月3日より新たに6カ国語の字幕付きでの提供が開始され、15カ国で利用可能になります。

新たに利用可能になるのは、オーストリア、ブラジル、コロンビア、フランス、ドイツ、インドネシア、イタリア、マレーシア、メキシコ、ポルトガル、ロシア、サウジアラビア、スペイン、スイス、アラブ首長国連邦の15カ国で、残念ながら日本は含まれていません。

ニュースリリース(英語)

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