「Apple Watch Series 7」のディスプレイサイズが良く分かるモックアップ画像

次期「Apple Watch」こと「Apple Watch Series 7」ではケースサイズが41㎜と45㎜になり、ディスプレイも大型化されると言われていますが、9To5Macが、「Apple Watch Series 7」のディスプレイサイズが実際にどのような感じになるのかが良く分かるモックアップ画像を公開しています。

「Apple Watch Series 7」の45㎜モデルは、現行の「Series 6」の44㎜モデルの1.78インチよりも大きい1.9インチのディスプレイが搭載されると言われており、ディスプレイの解像度も368x448pxから396×484pxへとピクセル数が約16%増加すると言われています。

まず、下記画像は、左からSeries 3の42㎜モデルとSeries 6の44㎜モデルとSeries 7の45㎜モデルのモックアップ画像を並べたもので、ケースサイズの違いやディスプレイサイズの推移が良く分かります。

次に、Series 6の44㎜モデルとSeries 7の45㎜モデルのモックアップ画像を比較したものが下記画像。

また、「インフォグラフモジュラー」のアップグレード版で、画面の横幅いっぱいに表示できる大きなコンプリケーションを最大2つ配置できる「Modular Max」など、「Apple Watch Series 7」のディスプレイサイズを活用するための新しい文字盤も開発されていると言われていますが、下記画像がその「Modular Max」の文字盤のモックアップ画像となっています。

「Apple Watch Series 7」のディスプレイサイズや解像度など一部詳細が明らかに

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