来年発売の「iPhone 13」は4眼カメラを採用??

著名リーカーのFudge氏(@choco_bit)が、来年に発売される「iPhone 13」シリーズのリアカメラのデザインに関する情報を公開しています。

同氏曰く、「iPhone 13」のリアカメラは、4つのレンズとLiDARセンサーを搭載し、その詳細が下記の通り。

  • 6400万画素広角レンズ(広角1倍の光学ズームと6倍のデジタルズーム)
  • 4000万画素の望遠レンズ(光学3〜5倍ズームと15〜20倍デジタルズーム)
  • 動画撮影用の6400万画素のアナモフィックスレンズ(縦横比2.1:1)
  • 4000万画素の0.25倍超広角レンズ
  • LiDAR 4.0センサー

だた、同氏もこの情報についてはまだ確信を持っていないようで、「iPhone 13」の超初期の試作機が出てくるはまだ1〜2ヶ月先とのことで、この情報通りになるかどうかは分からないので注意が必要です。

[via MacRumors

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。