米Fortune誌、「Fortune 500」の2020年版を発表 – Appleは4位に

本日、米Fortune誌が全米上位500社の総収入に基づいたランキングリスト「Fortune 500」の2020年度版を公開し、Appleの総収入は2,600億ドルで、前年の3位から1つ順位を落とし4位だったことが分かりました。

1位は2013年から8年連続でウォルマート(5,230億ドル)が獲得しており、2位には昨年5位だったAmazon(2,800億ドル)がランクインし、3位は昨年2位のエクソン・モービル(2,640億ドル)となっています。

また、テック系企業では、Alphabetが11位(前年15位)、Microsoftが21位(同26位)、Dellが34位(同34位)、IBMが38位(前年38位)、Intelが45位(同43位)、Facebookが46位(同57位)などとなっています。

なお、完全なリストはこちらで閲覧可能です。

Fortune 500

[via Apple Insider

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。