Fitbit、新型活動量計「Fitbit Charge 4」を発売

本日、Fitbitが新型活動量計「Fitbit Charge 4」の販売を開始しました。

「Fitbit Charge 4」は、前モデルである「Fitbit Charge 3」からデザインは大きく変わらないものの、GPSが内蔵され、屋外でのランニングやサイクリング、ハイキングなどの際にGPSを利用でき、ペースと距離を表示した後は、Fitbit アプリでワークアウトのマップを確認することも可能です。

また、ワークアウトの最も負荷のかかったエリアを把握出来る”ワークアウトの強度マップ”の機能や、Spotifyのプレイリストのコントロール対応、Fitbit Pay対応などが特徴で、バッテリー駆動時間は最大7日間(GPS使用時は最大5時間)となっています。

カラーはブラックとローズウッドの2色ですが、本日より販売が開始されているのはブラックモデルのみで、価格は21,980円(税込)となっており、下記オンラインストアなどで購入可能です。
(ローズウッドモデルは4月下旬に発売予定)

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