「Microsoft Edge」の開発者ツールが日本語など10言語に対応

Microsoftが、「Microsoft Edge」の開発者ツールが日本語など10言語に対応したことを発表しています。

「Microsoft Edge」の開発者ツールはこれまで英語のみのサポートでしたが、今回のアップデートにより、日本語、中国語、ドイツ語、ポルトガル語、フランス語、イタリア語、韓国語、ロシア語、スペイン語などに対応しています。

各国の言語にローカライズされた開発者ツールは、「edge://flags」で「Enable localized Developer Tools」の項目を有効化(Enabled)することで利用可能になり、画面右上の「・・・」メニューにある「その他のツール」から起動可能です。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。