Microsoft、「Xbox One X/S」を最大1万円オフで販売するセールを開始 − 人気ゲームも値下げ

本日、日本マイクロソフトが、2019年6月24日(月)までの期間限定で、「Xbox One X」本体から10,000円(税抜)、「Xbox One S」本体から5,000円(税抜)値引きして販売する「E3 Xbox One 本体セール キャンペーン」を開始しました。

これは、現地時間6月11日から開幕するゲーム展示会「E3 2019」で、Xbox関連の新情報を発表する同社主催のイベント「Xbox E3 2019 Briefing」を開催することに合わせたもので、対象製品は、「Xbox One X」と「Xbox One S」の本体全製品。

また同時に、人気ゲームを最大6,966円オフで販売するセールも開催されており、対象のタイトルとその価格は下記の通り。

・Call of Duty®: Infinite Warfare:13932円 ⇒ 6966円
・SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE:8208円 ⇒ 6566円
・Forza Horizon 4 標準版:7452円 ⇒ 3726円
・ディビジョン2 – 通常版:9072円 ⇒ 5897円
・Sea of Thieves: Anniversary Edition」:5300円 ⇒ 2650円
・Call of Duty®: Black Ops 4:8532円 ⇒ 4266円
・NBA 2K19 200,000 VCパック:5400円 ⇒ 4320円
・Anthem:8424円 ⇒ 4212円

なお、セールはMicrosoft Storeに加え、Amazonや各種販売店でも実施されています。

E3 Week Sale – Microsoft Store
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