「WWDC19」の会場準備が着々と − TwitterではハッシュタグにAppleロゴの絵文字が登場

「WWDC19」の開幕まで残り僅かとなり、その会場となる米サンノゼの「McEnery Convention Center」やその周辺では開催に向けた準備が着々と進められています。

Twitterに現在の様子を撮影した写真が数枚アップされていたのでちょっとだけ紹介。

また、現在、Twitterでは「#wwdc19」のハッシュタグを付けて投稿すると、ハッシュタグの後ろにAppleのリンゴマークが付くようになっているので、「WWDC19」関連のツイートを行う場合は是非どうぞ。
(下記画像参照。絵文字はTwitterのウェブ版、公式アプリでのみ表示可能)

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。