Twitter、Mac向け公式アプリの提供を終了

本日、Twitterが、Mac向け公式アプリの提供を終了することを発表しました。

何の前触れもなく急にサービス終了というのも珍しいですが、理由は「複数のプラットフォーム間で一貫性のあるTwitter体験を提供するため」とのことで、既にMac App Storeからは削除され、今後はウェブ版の利用を推奨しています。

また、アプリ自体のサポートも30日後に終了するとのこと。

なお、サポート終了とのことなので、30日後以降もまだ利用出来る可能性はあるものの、何か不具合などがあっても改善されることはありません。

5 COMMENTS

匿名

あったなそんなゴミアプリ
一時期WEBでやれってレベルのゴミアプリが数多量産されたが、ジワジワと消えつつあるな。

匿名

今はMac自体がハード・ソフトともに
産廃レベルのゴミ品質だからねぇ

匿名

UWP版も一部機能が動かないですしそのうち無くなりそうですね

現在コメントは受け付けておりません。