次期「iPhone SE」はガラス製バックパネルを採用するとの噂 − ワイヤレス充電対応との情報も

昨夏に次期「iPhone SE」に関する噂を報じていたTekz24が、次期「iPhone SE」に関する新たな噂を報じています。

信頼出来る情報筋から得た情報によると、次期「iPhone SE」は「iPhone X」や「iPhone 8」シリーズと同じガラス製バックパネルを採用するとのこと。

また、ワイヤレス充電もサポートする可能性があるそうです。

次期「iPhone SE」の仕様に関しては、A10プロセッサや2GBのRAMを搭載し、ディスプレイサイズは4〜4.2インチになり、32GBと128GBのストレージ容量が用意され、バッテリー容量は1700mAh、リアカメラは1,200万画素、フロントカメラは500万画素になる模様。

次期「iPhone SE」に関しては先日にも年内に発売との予測が報じられましたが、本当に発売されるのかはまだ不明で、Tekz24というサイトの情報の信憑性は不明なので、あくまで噂として話半分で捉えておいた方が良いと思います。

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[via 9To5Mac

6 COMMENTS

匿名

seにワイヤレスが付くのは有り得なくもないと言いたいが、ワザワザコストが掛かるガラスパネルにするとは考えにくい。

匿名

CPUの脆弱性どうすんだろ。
OSで対応済みだからそのまま出すんかな。

匿名

今話題になってる奴?
あれAシリーズプロセッサでも脆弱性あるの?

匿名

次期SEが廉価版という位置づけならば5cのようにプラスチック筐体を採用して欲しいです

匿名

背面ガラス筐体か…
性能iPhone7相当で、4インチ筐体、ストレージ128GBが54,800円ぐらいだったら、
中高生向けのファーストiPhoneとして売れる。
ぜひこの線でお願いしたいところ。

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