「Gmail」のiOS向け公式アプリ、iCloudやOutlookなど他社のメールサービスにも対応

本日、Googleが、GmailのiOS向け公式アプリをアップデートし、最新版のバージョン5.0.171119をリリースしました。


今バージョンでは、「iPhone X」に最適化された他、共有拡張機能から送信するときに、Gmailに進行状況バーが表示されるようになりました。

また、他社のメールサービスにも対応し、Gmail以外に、iCloud、Outlook、Office365やその他のIMAP対応メールサービスが利用可能となっています。


なお、同アプリは無料です。


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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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