「iPhone 8」はこんな感じのデザインに?? ー 最終設計を基にしたとされる新たなモックアップが登場

本日、BGRが、「iPhone 8」のモックアップ(模型)の写真を入手したとして公開しました。

このモックアップは「iPhone」を製造する工場から流出した図面を基に作成されたものとみられており、特徴としてはエッジ部分が僅かにカーブした2.5Dガラスが前面だけでなく背面にも採用され、ミッドフレームには鏡面仕上げのステンレススチールが採用されています。

なお、このモックアップは「iPhone 8」の最終設計デザインが基になっていると言われていますが、これまでの噂をまとめてもこんな感じになると思います。

6 COMMENTS

匿名

時期的にもうコレで確定だろうけどディスプレイ側のベゼルの具合はモックだとまだ分からんなあ

匿名

新デザインというよりは6系の発展形って感じで新鮮味はないなあ。アップルはこのデザインがよほど好きらしい。

匿名

エッジの処理は手触りは良いんだけれど、滑りやすくて困る。
背面のレンズが出っ張ってしまうのは焦点距離を維持する都合仕方ないけれど、その分はバッテリー増やしてフラットにしてしまえば良いのに。
薄い部分でいくら薄くなったと言っても、もうここまでレンズ部が大きくなると意味がないよな。

伊藤公貴

なんかアンドロイドっぽくなっていっているような気が…。やっぱりSEのデザインまでかなぁ。

匿名

薄くなってデザインの余地が減る(泥みたいと言われる)ならいっそのこと厚くしてデザイン重視にでもしてしまえば…

匿名

いつも思うけど
現行モデルと比較してほしいよね

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