Microsoft、「Windows 10 Creators Update」を現地時間4月11日に提供開始へ

本日、Microsoftが、「Windows 10」向けの次期大型アップデート「Windows 10 Creators Update」を現地時間の4月11日に正式にリリースする事を発表しました。


最終的なビルドナンバーはこれまでにもお伝えしている通り「build 15063」で、同アップデートは無償で提供されます。

なお、新機能としては、3Dに対応したペイントアプリの搭載や、ゲーム機能の強化、ユーザーインターフェイスの改良、ブルーライト削減機能、セキュリティの強化などとなっています。

スポンサーリンク

この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

この記事が気に入ったら いいね!しよう

Twitter で

関連記事