MicrosoftとAppleに続き、今度は「Google Play」を装ったフィッシングメールが出回る

2月にMicrosoftやAppleを装ったフィッシングメールが出回っていましたが、今度はGoogleのGoogle Playを装ったフィッシングメールが出回っている事が分かりました。


問題のフィッシングメールは上記画像のようにショートメッセージ(SMS)で届き、URLをクリックして開く偽サイトで、個人情報を盗む手口となっています。

なお、URLをクリックして開いたページは下記のスクリーンショットの通りとなっているので、ご注意を。


[via フィッシング対策協議会

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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