Microsoft、iPad向けアプリ「Visio Viewer」をリリース

本日、Microsoftが、iPad向けアプリ「Microsoft Visio Viewer」をリリースしました。

hero_visioipad_915x567-2
同アプリは、「Visio」で作成した図面をどこからでも「iPad」で表示して操作することが可能なアプリで、直感的に操作できるパンとズームはタッチスクリーンに合わせて最適化されており、図面の中の情報を簡単に見つけられるように、検索機能も搭載されています。

また、同じ図面をさまざまな方法で視覚化するためのレイヤー機能や図面を他の人と共有する機能も搭載されています。

なお、価格は無料で、日本語にも対応済みです。


スポンサーリンク

この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

この記事が気に入ったら いいね!しよう

Twitter で

関連記事