Apple、「マップ」アプリの渋滞状況機能の提供地域を拡大 ー ブルガリアやスロベニアなどで利用可能に

Appleが、「マップ」アプリの渋滞状況機能の提供地域を拡大し、新たにブルガリア、ジブラルタル、スロバキア、スロベニアで利用可能になりました。

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同機能は地図上に渋滞状況をリアルタイムで表示してくれるもので、今回の提供地域拡大により46の国及び地域で利用可能になりましたが、残念ながら同機能は日本ではまだ利用可能となっていません。

 ・マップ:渋滞状況

[via MacRumors

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。