AndroidからiOSに移行するユーザーの為の純正アプリ「Move to iOS」、累計1,000万ダウンロードを突破

AppleがAndroidからiOSに移行するユーザー向けに提供しているアプリ「Move to iOS(iOSに移行)」の累計ダウンロード数が1,000万件を突破していることが分かりました。

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同アプリは去年9月に配信が開始され、利用することでAndroidユーザーがiOSに乗り換える際にデータや設定の移行を簡単に行うことが可能です。

同アプリの公式のダウンロード数は明らかにされておらず、お試しでダウンロードしただけで、実際には利用していないユーザーも含まれていると思いますが、これまでにかなりのユーザーが利用している事が分かります。

 ・Move to iOS(iOSに移行)

[via BGR

9 COMMENTS

匿名

どう見ても少ないw
なにと比べて、なにと相対的に多いと言っているわけ?
Androidの既存の全世界現役稼働数を分母として、DL率を計算したらどうやっても10%もないのに。
10%未満のDL率、1000万という累積数字を多いといえるのならマイノリティMacOSのシェアも多いことになるなw

匿名

まぁ、世界的にはAndroidが8割超えてるんだっけ?

匿名

100ドル代のスマホに世界中の貧困層が飛びついてるからね

匿名

何を言ってるかわからん
何でAndroidの全世界現役稼働数からDL率とか計算してんの

乗り換えない人には最初から用が無いアプリでしょ

匿名

相変わらず信者が暴れてるなあw余程余裕がないらしいww

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