Apple、6月以降に申請するiOS向けアプリは「IPv6」対応が必要になる事を案内

本日、Appleが、2016年6月1日以降にApp Storeに申請する全てのiOS向けアプリは「IPv6」をサポートしている事が必須条件となる事を案内しています。

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「IPv6」はNSURLSessionとCFNetwork APIによって既にサポートされている為、ほとんどのアプリが変更の必要はないとのこと。

 ・Apple




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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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