『iOS』の歴代バージョンのコードネーム一覧

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過去にも一度お伝えした事がありますが、「iOS」の歴代バージョンのコードネームを紹介します。

『iOS』の歴代バージョンのコードネーム一覧

「iOS」の各バージョンのコードネームは、スキーリゾートの名称がつけられており、途中まではアメリカ国内のスキーリゾートだけでしたが、「iOS 7」以降は「Innsbruck」(オーストリア)や「Sochi」(ロシア)など、海外のスキーリゾートの名称も使われています。

バージョン コードネーム
1.0 Alpine
1.1 Little Bear
1.1.1 Snowbird
1.1.2 Oktoberfest
2.0 Big Bear
2.1 Sugarbowl
2.2 Timberline
3.0 Kirkwood
3.1 Northstar
3.2 Wildcat
4.0 Apex
4.1 Baker
4.2 Jasper
4.3 Durango
5.0 Telluride
5.1 Hoodoo
6.0 Sundance
6.1 Brighton
7.0 Innsbruck
7.1 Sochi
8.0 Okemo
8.1 OkemoTaos
8.2 OkemoZurs
8.3 Stowe
8.4 Copper
9.0 Monarch
9.1 Boulder
9.2 Castlerock
9.3 Eagle

なお、「OS X」の内部コードネームは「ワイン」に関連した名称が採用されている事が分かっています。

[via iMore

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