中国で充電中の「iPhone 6s」が発火

日本では発売されてまもなく約1ヶ月を迎える「iPhone 6s/6s Plus」ですが、お隣の中国で「iPhone 6s」を充電中に発火したとの事例が報告されています。

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写真を見る限りではiSightカメラの部分が焦げており、カメラ周りのリングの部分が熱で変形しています。

この写真を投稿したユーザーは充電中に爆発したと述べており、過充電でバッテリーが爆発及び発火、膨張するといった事例は多数報告されていますが、今回は火が出た箇所がカメラ周りなのでバッテリーではなさそうな感じです。

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[via Weibo

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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