Microsoftのクロスプラットフォーム対応コードエディタ「Visual Studio Code」が50万ダウンロードを突破

本日、米Microsoftが、今年4月末にリリースした軽量コードエディタ「Visual Studio Code」が50万ダウンロードを突破した事を明らかにしました。

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「Visual Studio Code」の特徴は、WindowsだけでなくMacやLinuxにもネイティブ対応している事で、機能面ではフォーマッティングや文法チェック、スマートな補完やサジェストといった基本機能に加え、Git統合やデバッグ支援、言語を理解したスマートアシストまで備えています。

同社はその内訳の詳細を明らかにしなかったものの、約半数がOS X版とLinux版となっているようです。

なお、「Visual Studio Code」はこちらから無料でダウンロード可能です。

[via Neowin

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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