USB接続で「iPhone/iPad」を「Mac」のサブディスプレイ化出来るアプリ「Duet Display」が「Windows」にも対応 ー 40%オフの1日限定セールも開催中

USB接続で「iPhone」と「iPad」を「Mac」のサブディスプレイとして利用出来るようになるアプリ「Duet Display」の値下げセールが実施されています。

SS 2014-12-19 6.51
同時に最新版のバージョン1.1もリリースされており、新たに「Windows 7」及び「Windows 8」をサポートした他、パフォーマンスが改善されています。

使用するには公式サイトよりPC及びMac向けのドライバーをダウンロードする必要があり、接続後は「iPad」側の縦向き表示と横向き表示への自動切り替えにも対応しています。


対応デバイスは、「iOS 7」以降を搭載した全てのiPhoneとiPad、「OS X 10.9」以降を搭載した全てのMac、「Windows 7」以降を搭載したPCとなっており、通常価格は1,900円ですが、現在は40%オフの1,200円で配信されています。

セールは本日限りとなっているので、欲しかった方はこの機会に是非どうぞ。

Duet Display
価格:1,900円 ⇒ 1,200円 (記事公開時)

スポンサーリンク

この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

この記事が気に入ったら いいね!しよう

Twitter で

関連記事