日本郵政、AppleとIBMの2社と高齢者向けサービスの開発などで業務提携へ

日本経済新聞によると、日本郵政が、AppleとIBMの2社と高齢者向けサービスの開発などで業務提携する事が分かりました。

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AppleとIBMがもつ人工知能(AI)などの最新技術を傘下の日本郵便やかんぽ生命が活用し、高齢者の安否を確認するサービスや保険金支払業務で、精度が高く効率的な仕組みをつくる予定とのこと。

現地時間の4月30日に西室泰三社長が米ニューヨーク市内で記者会見を行う予定で、会見にはAppleとIBMの経営トップも同席する見通し。

[via ringo-sanco

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。