Appleの新本社キャンパスの建設現場の内部を撮影した写真が公開される

Appleが2016年の完成に向け工事している新本社キャンパス「Apple Campus 2」はこれまでドローンを使って上空から撮影された映像は多数公開されていますが、本日、米KQED Newsが工事現場の内部を地上から撮影した写真を公開しました。

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この敷地には以前はヒューレット・パッカード社の本社キャンパスが建っていましたが、その解体工事で出た廃材の多くはApple Campus 2の建設資材にリサイクルされているそうです。

また、これまでは空撮映像ばかりだったので、その大きさが分かり難かったですが、今回公開された写真を見ると、ドーナツ型の新本社社屋の大きさが良く分かります。

なお、その写真はKQED Newsのサイトへどうぞ。

[via MacRumors

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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