「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」、両モデルとも動作周波数は1.4GHzでRAMは1GBである事が正式に確認される

本日より「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」のレビュー記事が解禁になり、早速、日本でもMacお宝鑑定団Blogが両モデルのレビュー記事を公開しています。
iphone6ss その中で、両モデルのベンチマークテスト結果も報告しており、両モデルのA8プロセッサの動作周波数は1.4GHzで、RAM(メモリ容量)は1GBである事が確認されました。

UPDATE:GeekBenchでは、動作周波数は「iPhone 6」は1.39GHz、「iPhone 6 Plus」は1.32GHzと表示されるようで、この差の為かベンチマークスコアも「iPhone 6」の方が少し上回っています。

なお、各レポートは下記リンク先へどうぞ。

 ・iPhone 6 のA8プロセッサは最大1.4GHz、メモリ容量は1GB仕様
 ・iPhone 6 Plus のA8プロセッサは最大1.4GHz、メモリ容量は1GB仕様
 ・iPhone 6 ベンチマークレポート
 ・iPhone 6 Plus ベンチマークレポート
  (Macお宝鑑定団Blog)

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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