「iPhone 6」のデザインに関する新たな情報 ー 曲面ガラス採用で電源ボタンの移動は確定か?!

本日、Macお宝鑑定団Blogが、信頼出来る情報筋より得た「iPhone 6」のデザインに関する独自情報を公開しており、「iPhone 6」の筐体デザインはSQUAIR社の「SQUAIR CURVACIOUS BUMPER」というケースを装着した状態に似た金属製の筐体で、背面はアンテナの為に分割された形状をしていないそうです。
13946537766_7f3a91ef6d_o また、曲面に沿うようにラウンドさせた曲面ガラスを採用している可能性があり、電源ボタンは現在のSIMトレイの上に移動するとのこと。

これらの情報をまとめると上記のコンセプト画像のデザインが似ており、あとは曲面ガラスがどのような感じで採用されているのか次第でしょうか。

[Photo Credit:Martin Hajek]

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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