米Apple、「WWDC 2014」のチケットが当選しなかった一部の開発者対し、2度目の購入機会を提供

9 to 5 Macによると、Appleが、「WWDC 2014」のチケットが当選しなかった一部の開発者に対し、2度目の購入の機会を提供している事が分かりました。
wwdc2014 当該の開発者には電話で連絡が行われており、購入する事に同意した場合、メールが送付されてくるようです。

今年から抽選式となりましたが、当選しても購入されなかった売れ残りのチケットが再販売されているものと予想されます。

スポンサーリンク

この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

この記事が気に入ったら いいね!しよう

Twitter で

関連記事