「iPhone 5」が爆弾の爆発から兵士を救っていた事が明らかに

Cult of Macによると、アフガニスタンで、「iPhone 5」が自爆テロの爆弾の爆発から兵士の命を救っていた事が分かりました。
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「iPhone」に命を救われたのは米ユタ州に住むショーン・フランクさんで、フランクさんは爆風で複数の外傷を負ったものの、爆弾に含まれていた金属球がポケットに入れていた「iPhone」に命中し、それがクッションになって致命傷には至らなかったようです。
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ただ、今回の爆発の原因が現地の十代の少年による”自爆テロ”ってところが何とも言えない気分になりますね。

なお、昔、強盗犯の銃撃から「iPhone」で助かったといった事例もありました。

[image source:KSL

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。