Fitbit、iOS向け公式アプリで「iPhone 5s」の「モーションアクティビティ」をサポート

本日、多数の活動量計を発売しているFitbitが、iOS向け公式アプリ「Fitbit」をアップデートし、「iPhone 5s」の「モーションアクティビティ」をサポートしています。


これによりFitbit製の各種活動量計は必要とせず、「iPhone 5s」のM7コプロセッサで測定されたデータを元に歩数や消費カロリーなどを表示してくれるようになります。


なお、表示可能なデータは歩数、距離、消費カロリーのみとなっており、食事は自分で入力する事が可能で、体重は対応の体重計と連携させる事が可能です。

Fitbit
価格:無料 (記事公開時)


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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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