「Google マップ」に殺人事件の現場が写っていた事が明らかに

時折、写してはいけないものが写ってしまっている事がある「Google マップ」ですが、The Vergeによると、「Google マップ」の衛星写真に殺人事件の現場が写っている事が明らかになりました。


事件は2009年にカリフォルニア州リッチモンドで発生したもので、14歳のKevin Barrera君の遺体が写っており、Kevin君の父親は写真に写っているのが息子と認め、Googleに対し写真を削除するよう求める予定とのこと。

なお、事件はまだ未解決だそうで、問題の写真はThe Vergeに掲載されています。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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