Microsoft、iOS及びAndroid向けに「リモートデスクトップアプリ」をリリースへ

米Microsoftが、10月18日にリリース予定の「Windows Server 2012 R2」の新機能として「リモートデスクトップサービス(RDS)」をiOSとAndroidに対応させる事を発表しました。


「リモートデスクトップサービス(RDS)」は、サーバのデスクトップにクライアントからアクセスできるようにするサービスで、同社は10月中に「Windows」、「Windows RT」、「iOS」、「OS X」、「Android」向けのクライアントアプリを公開する予定です。

[via ITmedia

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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