「iPhone 5s」のスローモーション撮影機能を使用して撮られた「iPhone」を痛めつける映像

「iPhone 5s」ではカメラアプリで新たにスローモーション動画の撮影が可能になりましたが、そのスローモーション撮影機能を使って「iPhone」を痛めつける模様を撮影した映像が公開されています。


なお、映像では「iPhone」を飲み物に突っ込んだり、ピーナッツバターを塗ったりとメチャクチャな事をしていますが、前半部分に出てくるホワイト&シルバーモデルはモックアップ(模型)と思われ、最後の火が付けられた「iPhone 4(4S?)」は本物と予想されます。

[via モバイル林檎ニュース/GIZMODO

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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