「WWDC 2013」への参加者が世界のどこから来るかをまとめた地図

「WWDC 2013」のチケットと言えば1600ドル(約16万円)もするにも関わらず、販売開始から2分も経たずに売り切れてしまいましたが、本日、iOSデベロッパのAdam Swinden氏が、「WWDC 2013」への参加者が世界のどこから来るのかをオンラインで調査し、それをまとめた地図を公開しています。

全ての参加者をまとめた訳ではなく、アジア圏、南米、アフリカなどからの参加者は恐らくもっといると思いますが、「WWDC」には世界各国から人々が訪れている事が良く分かります。


なお、フルサイズの地図はこちらで閲覧可能です。

[via Cult of Mac

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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