これが廉価版iPhoneのプラスチック製筐体?!

MacRumorsによると、ケースメーカーのTactusが、廉価版iPhoneの筐体とされる写真を公開しています。

(image source:Tactus)

筐体の素材はプラスチック製(ポリカーボネート)で、3.5インチのRetinaディスプレイや32nmプロセスを採用したA5プロセッサ、500万画素カメラを搭載し、カラーラインナップはブラック、ホワイト、ブルー、レッド、イエローがあるとのこと。

また、廉価版iPhoneは10月15日に発売され、価格は300ドルになるとの情報もあるそうですが、発売日などに関してはAppleからケースメーカーへ情報が流れる事は考え難く、これらの情報が本当かどうかは不明です。

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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