国際宇宙ステーションでも「iPad」が活躍中

Cult of Macによると、国際宇宙ステーションにいる宇宙飛行士のクリス・ハドフィールド氏が「テレプロンプター」として「iPad」を使用している事が分かったそうです。

その様子を撮影した写真が下記画像で、同氏が「テレプロンプター」の為に利用しているのアプリは「Teleprompt+ for iPad」とのこと。


なお、同氏はTwitterで宇宙から撮影した様々な写真も公開しており、綺麗な写真が多数投稿されているので、そちらも是非ご覧下さい。

また、「テレプロンプター」とは、放送・講演・演説などの際に、電子的に原稿や歌詞などを表示し、演者を補助するための装置・システムとのこと。
(参照元:Wikipedia

[via KODAWARISAN

スポンサーリンク

この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

この記事が気に入ったら いいね!しよう

Twitter で

関連記事