廉価版iPhoneは台湾のPegatronが受注か?!

EMSOneによると、工商時報が、台湾市場の話として、Appleが2013年に投入する廉価版iPhoneの生産を台湾のPegatronが受注し、出荷台数は13年通年で4000万台に達するようだと報じているそうです。

また、Pegatronが廉価版iPhoneの生産を、単純なEMS(電子機器受託生産)方式ではなく、Appleと共同で設計も手がけるJDM(Joint design manufacturers)方式で受注したとも報じています。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。