台湾のサプライチェーンの生産の重点は「iMac」から「次期MacBook Air」に移行へ

EMSOneによると、台湾では、「iMac」の出荷台数が2013年第2四半期には減速し、サプライチェーンの生産の重点が次期「MacBook Air」に移るとの見方が広がっているようです。


なお、次期MacBook Airは搭載されるCPUが6月初めに登場する事から、今夏のリリースが予想され、一部ではRetinaディスプレイが搭載されるとも噂されています。

【関連エントリ】
 ・Apple、Retinaディスプレイを搭載した「MacBook Air」を今年第3四半期に発売か?!
 ・次期MacBook Airへの搭載が予想される次期Coreプロセッサ「Haswell」のUシリーズは6月初めに登場へ

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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