「Windows Vista」のサポート終了まで残り1ヶ月
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「Windows Vista Service Pack 2(SP2)」のサポート終了まで残り1ヶ月を切りました。
「Windows Vista Service Pack 2(SP2)」のサポートは、現在はセキュリティ更新プログラムのみが提供され、サポートも有償となる延長サポート期間となっており、その延長サポートは約1ヶ月後の2017年4月11日までとなっています。
4月12日以降はセキュリティ更新プログラムの提供が終了してしまうため、OSに脆弱性があった場合は、非常に危険な状態となります。
なお、「Windows 7」については、現在は延長サポート期間となっており、延長サポートの終了日は2020年1月14日で、「Windows 8.1」はメインストリームサポートが2018年1月9日に、延長サポートが2023年1月10日に終了する予定です。
コメント
コメント一覧 (7件)
Vistaさん…うぅ…
かなり不当評価されたOSだったけど、いろいろ先進的だったよね
当時せめてDRAM価格がもう少し安ければ違った評価だったと思う
Vista「Meとは違うのだよ。」
本当。
メモリさえ多めに積んどけばそんなに重いOSではなかった。
Vistaのお陰で後継のOSのメモリ使用量を削減して、軽いOSになっていった。
Vistaは犠牲になったのだ。Vista無くして7や10は無かった。
生まれたのが早かっただけでデザイン込みでいいOSだったのにな
7以降中身は実質これとほとんど変わらんし。
メイリオがデカかったからといってメイリオUIは本当にないわ